きょうはへんかんもやるきなし(2292)
ひらがなでたいとるをかいてしまうほど。ちょっとあつくて、ちょっといがだるくて、やるきがでないきょうこのごろ。・・・やっぱり、ひらがなだけではつらい。
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ATOK 2009 for Windows 通常版
販売元:ジャストシステム |
日々、ATOKにスムーズな仮名漢字変換を助けてもらっている私ですが、仮名漢字変換の基本的な部分というのはほぼ完成していて、新バージョンが出てもチューニングされたり、辞書が新語に対応するなど強化されたりする程度だなと思うのです。
ATOKには省入力変換という、数文字で過去に入力した文字が出てくる機能があるのですがこれは一長一短だなと。「nっぽん」とか打ち間違い系のものをうっかり確定してしまうと、次から「n」と打つだけで出てきてしまうこともあったり。
こちらとしては「そんなもの覚えるなよ」と思っていますが、こちらが確定操作をしてしまったわけだから文句は言えません。できれば、そういうアルファベット混じりになってしまったような語句は覚えないという設定ができるととてもよいのですが。
あ、これはATOK 2008 for Macの話ですから、ATOK 2009にはそういう設定メニューができているかも?
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ATOK 2009 for Mac 通常版
販売元:ジャストシステム |
そのMac版も今月17日に2009が登場しますが、それに遅れること2ヶ月後の9月に定額制も始まります。
毎月300円。手軽です。月額支払いではない、ダウンロード版との違いもなし。
しかしそこが最大の悩みどころというか、定額制毎月300円×12ヶ月の3,600円と、ダウンロード版4,725円の1,000円の差額をどう考えたらよいのやら・・・。
ダウンロード版は16ヶ月目以降もさらに出費することもなく使い続けることができますが、定額制はそれ以降はダウンロード版よりも高くなるわけです。じゃ、ダウンロード版を買ってしまった方がよいのか・・・。
しかし。
ATOKは2006、2007、2008、2009というようにほぼ毎年新バージョンになる。そう考えると、同じバージョンを16ヶ月使うことはあまりないはず。となると、定額制の方がお得・・・。
ジャストシステムとしてはどういうお考えなんでしょうか。
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